[2007年09月] エントリー一覧
2007年09月30日
すてきな空の旅
こんにちは。急に寒くなってきて、すっかり秋の陽気になりました。アートな季節にぜひご堪能いただきたい!!壁ギャラリー担当のカニサラダが温めて温めてやっと開催の日を迎えたすてきな作品展のお知らせです。
只今、熱風書房壁ギャラリーでは絵本『しまにやすむジェアラキーさん』の著者あべやすゆき君の初個展〝The Fascinating Flying Journey〟を開催しています。
みてください、この作品!本当にすばらしいんです!!
絵本〝しまにやすむジェアラキーさん〟のファンはもちろん、飛行機から見る景色が大好きな人、地図好き、ミニチュア好きは必見。
ふわふわとゆったり空を飛んでいるような気持ちいい気分にしてくれます。
作者のあべやすゆき君は空を飛べるんじゃないかと思うくらいです。
計算された色あわせと繊細な筆遣いもみどころ。ずっとみていても飽きない細かいシチュエーションがたまりません。
14枚のキャンバスを繋ぎ合わせた迫力も、今回を見逃したら、次はいつ見れるのかわからないですよ!
きれいな風景は日頃の殺伐とした社会のしがらみも一瞬にしてわすれさせてくれる、そんな優しさも感じさせてくれる作品です。
『しまにやすむジェアラキーさん』 作・絵 あべ やすゆき
熱風書房にて絶賛発売中!!
投稿者 熱風書房 : 14:32
2007年09月21日
★10月15日はきのこの日★
“きの●っの~このこ~げんきの●~”頭からこの曲がはなれません(><)
きのこ大好きチルチルミチルです。もちろん小腹が空いたときのおやつはきのこの山です!
10月15日は“きのこの日”ということで、熱風書房にも“きのこコーナー”作ってしまいました!
おいしそうなきのこ本がもりだくさんですよ♪
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絵本 『しいたけ』 著者: リン・ヨーシ ¥800
きみはしいたけが好き?嫌い????
チルチルミチルはもちろん大好きですが、嫌いな方もいますよね。そんな方に読んで欲しいこの1冊。
小さい頃から「しいたけ」が苦手なまま大人になった方、是非読んで下さい!!
きっとしいたけが大好きになるはず(^^)
しいたけ君を通して、自分自身のことを大事にすることの大切さも学べます。
画集『森の住人 きのこ』著者: 武井桂子 ¥1,700
美しいきのこの木版画と詩が楽しめる本。
森の中にこんな楽しいきのこ達がいることを教えてくれる本。
優雅なきのこ、頼もしいきのこ、イケメンキノコ、しなやかなきのこ、
作者もきっと、きのこが大好きなはず。
エッセイ『大文字山を食べる 山菜・キノコ採集記』
著者: 安田陽介 ¥2,100
きのこ狩りにこの1冊!
山菜採集の楽しさ・素晴らしさを伝える、真に自然を愛し守ることの意味を問うエッセイ。
著者自身がキノコの採集をしてきた中での経験談や考えたことをふんだんに盛り込み、 “大文字山”でとれるきのこの周辺情報も満載で、楽しく読み応えのある本。
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などなど、きのこ本もりだくさんです。熱風書房できのこ狩りしませんか??
♪熱風書房にて“きのこの日”コーナー10月15日まで展開中♪
≪チルチルミチルでした≫
投稿者 熱風書房 : 14:36
2007年09月19日
~『チッチ』と『あじさい』が心に語りかけること~
最近友人に、新幹線の音が出る目覚まし時計をプレゼントされ、
朝起きるのが楽しく感じられる今日この頃の
白い部屋ギャラリー担当:はんなりです。
今回の熱風書房内白い部屋ギャラリーでは、
児童書『めじろのチッチ』と『紫陽花とふたつの涙』の挿絵を手がけている
寺島茜さんの原画展を開催しています。

寺島さんの描くイラストは、温かみのあるなかにも透明感を感じ、
心にある影の部分の表現には、美しさを感じます。
まるで日本画のような、繊細でやさしい色使いで表現されていて、
見るものを優しい気持ちにさせる、そんな作品です。


児童書『めじろのチッチ』と『紫陽花とふたつの涙』は、
お話とイラストが、風のように自然な形で心にスッと入っていく感覚なのです。
年齢・性別を問わず、たくさんの方々に読んでもらいたい作品です。

児童書『めじろのチッチ』と『紫陽花とふたつの涙』は
熱風書房にて絶賛発売中です!
10月2日(火)まで開催中です!
こちらの情報もあわせてご覧ください。
たくさんのご来場、お待ちしております。
≪はんなりでした≫
投稿者 熱風書房 : 20:15
2007年09月17日
昭和ってすてき
お久しぶりです、桃ネクターです。
ただいま、壁ギャラリーでは、えほん『やっと いえた』の原画展を開催しています。
わたしの田舎では、祖父母と一緒に暮らす家が多かったのですが、
今では三世代家族って珍しいですよね。
長い人生を送ってきたおじいちゃんやおばあちゃんの知恵って、
やっぱりだれよりもすごい!って思いませんか。
ちょっと作品の内容とは離れてしまいましたが、
えほん『やっと いえた』は、おじいちゃんと孫のけんたの
ある日常を描いた作品です。
学校で先生や友達から教わることも多いけど、
家庭で学ぶこともたくさんあるはずです。
えほん『やっと いえた』は、そんな家庭での成長物語。
おじいちゃんとけんたとのふれあいを鮮やかに描いた
いぬづかさとしさんの絵は、この物語にぴったり。
物語の温かさが絵から伝わってきます。
家族で過ごす時間を大事にしたいと
あらためて感じさせてくれる作品です。
昭和の時代には珍しくなかった人と人とのふれあい。
今では本当に少なくなりました。
裸足で歩くけんた
丸坊主のけんた
ちゃぶ台で食事をするけんた
すべてが昭和です。
玄関の前に普通に田畑があるのも
ノスタルジックです。
すなおで元気なけんたに、みなさんも会いに来てください!
『やっと いえた』 文/うちやまともこ 絵/いぬづかさとし
『0.6のおくりもの』 文/うちやまともこ 絵/いぬづかさとし
熱風書房にて好評発売中!
投稿者 熱風書房 : 17:46
2007年09月15日
♪熱風書房に秋が届きました♪
映画はレンタルより、映画館派のチルチルミチルです。
こんにちは。すっかり秋気候ですね。
♪熱風書房にも、一足先に“秋”が届きました♪
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児童書『オオカミさんの絵本』著者: おくだまさこ 様より
手作りのトンボのクラフトが届きました。
ただ今、熱風書房では、『オオカミさんの絵本』と著者直筆POP・読書感想文
をトンボと共に展開しています。
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『オオカミさんの絵本』著者: 作/おくだまさこ 絵/すずのき美卯
¥1,100
“みんながよく知っているお話、「赤ずきんちゃん」や「七ひきの子やぎ」「三びきの子ぶた」に登場するオオカミさんが逃げ出しちゃった!!おおかみさんはわるもの役が嫌になってしまったんです・・・。物語の登場人物たちは仲間のオオカミさんを探します。。。”
おおかみさんは見つかるのかな?
<みんな、ひつような子>なんだと伝えるあたたかい本です。
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熱風書房で、オオカミさんを探してみませんか?
『オオカミさんの絵本』¥1,100
☆熱風書房にて絶賛発売中☆
≪チルチルミチルでした≫
投稿者 熱風書房 : 20:31
2007年09月13日
♪お月見フェアはじめました♪
≪月見バーガー≫の季節になりましたね♪食べてみたい食べてみたいと思いつつ・・・実は、食べたことのないチルチルミチルです。
お月見は旧暦の8月15日に月を鑑賞する行事のことで、この日の月は「中秋の名月」「十五夜」などと呼ばれます。
月見の日には、おだんごやお餅、ススキ、サトイモなどをお供えして月を眺めます。(風流ですね。。。)
日本では8月15日だけでなく9月13日にも月見をする風習があり、こちらは「十三夜」「後の月」とも呼ばれています。
今年の ≪中秋の名月≫は9月25日(火)≪十三夜≫は10月23日(火)です。
♪熱風書房では、一足先に“お月見フェア”展開しました♪
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えほん『月からの贈りもの』 著者: シンバショーコ ¥1,600
“そのまるいものが「自分は月だ」と言うのですよ。それにカケラがひとつ足りなくて空には戻れないと言うのです”
月に出会った僕と月とのあたたかい交流の物語り。繊細な絵がつむぎ出す幻想的な世界が素敵な絵本です。
シンバショーコ様・・・外国の方かと思いましたが、日本の方でした(><)
えほん『バタームーン・ストーリー』
“満月の夜、おじいちゃんは 森へ 出かける。
そして、バケツに いっぱいの
バタームーンを くんで かえってくる”
バタームーンそれは、どんな料理に加えてもおいしくなるという黄色い液体の食べ物。
おじいちゃんはお酒に、お父さんは珈琲に、子供達はホットケーキ入れて食べます。。。
私もバタームーン味見したい!
色の明暗のメリハリ、パッキリとしたイラストが、作品全体の世界観をよりステキなものにしています。
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お月見といえば・・・“うさぎ”ですよね^^
うさぎ本も取り揃えました。
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写真集『うさぎ小屋のひみつ』著者: あんどうひさうお ¥1,100
ぼく(うさぎか?)と王子はどこにいくのか??
何だか読み終わると、「切ない」と「暖かい」両方の不思議な気持ちになります。
映画みたいな写真集♪を体験してください。
えほん『くろうさ』著者: BUN ¥1,300
“くろうさはケイタイが苦手。。。(チルチルミチルも苦手)
だからいつもお手紙を書きます。
きょうも、大好きなしろうさに、お茶会のお誘いをお手紙で・・・。”
あたたかいタッチの絵がかわいらしい作品。でもテーマは今の時代にピッタリです。
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今年の月見は晴れたらいいな。満月ならいいな。
♪熱風書房にて“お月見フェア”展開中♪
≪チルチルミチルでした≫
投稿者 熱風書房 : 17:51
2007年09月09日
わたしのスタンス
今週の壁ギャラリーは、リー・ハジャさんの作品展です!
色のバランス、線のバランス、ハジャさんの作品はどれもバランスが絶妙だな、と思うんです。
それは、安定してるとか、安心感がある、というのとはちょっと違う。あっ、でも見ててホッとする感じはある。すごくある。
なんというか、高くて長細い塔のてっぺんに立って両手を広げてバランスをとっている感じでしょうか。
ちょっとバランスを崩すと落っこちてしまう危うさはあるんだけど、そこはすごく気持ちよくて、きれいな景色が広がっている。
ハジャさんは最近自分の中のあらゆることが吹っ切れたような感覚があるそうです。
2005年の作りこまれた線、2006年に遊び始めた線は、今年2007年、自由奔放に動き回っています。
これからの作品がどう変わっていくのかも、とても楽しみです。
そしてハジャさんご本人も以前とは雰囲気がすこし違うんです。何が起きたのかと思うほどとってもパワフルで生命力に溢れていて、台風も楽しんでしまうほどなんです。
「大切なのは消しゴムの軌跡…」
ハジャさんのステキな言葉。
わたしもいつかこんなステキな言葉を使えるようになりたいなぁと思います。
頼もしい息子さん(イケメン)とも仲良しで、人生をこれからもどんどん楽しむ気満々、といった感じ。
わたしもとっても嬉しいです!パワーもらいましたよ☆
そんなステキな作家リー・ハジャさんの作品展は14日(金)まで。
ぜひぜひ、見に来てください!!
カニサラダでした。
投稿者 熱風書房 : 17:17
2007年09月07日
10月1日もうすぐ郵政民営化!
こんばんは。東京は嵐が去りました。
昨日は雨と突風の音にビクビク。。。なかなか寝付けなかったチルチルミチルです。(だって築30年・・・)
10月1日から、とうとう郵政民営化!
“郵便局からの大切なお知らせ”は読みましたか?
郵政民営化の知識をつけるべく、
“10月1日もうすぐ郵政民営化”コーナー作りました。
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『だまされるな!郵政民営化』 著者: 荒井広幸・山崎養世 ¥943
<ここがおかしい!郵政民営化>と題して、
自民党 参議院議員 荒井広幸氏と元ゴールドマン・サックス 山﨑養世氏が意見し、激論を交わし、提案までしている内容の濃い本。
『実録 特定郵便局長さん』 著者: 円応正記 ¥1,700
定郵便局長って?
かつて特定郵便局長であった著者が、その制度の内実を語り、是非を問う。
えほん『ふたつのポスト』 著者: いわみあやか ¥1,400
“ここはさくらんぼのもり。
ここにはまあるいポストとしかくいポストがなかよくならんでたっています。
きょうはどんなものが届くのかな?”
ふたつのゆうびんポストとかわいいどうぶつたちとのこころあたたまるおはなし。
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郵政民営化に関する評論本から、
(チルチルミチルの趣味で)ポストのかわいい絵本まで、たくさんポスト関連本を取り揃えました。
熱風書房で、(かわいいポストの絵本で和みつつ)郵政民営化の勉強しませんか?
♪熱風書房にて“10月1日もうすぐ郵政民営化”コーナー展開中♪
≪チルチルミチルでした≫
投稿者 熱風書房 : 20:31
2007年09月05日
~『いつか』この空気に触れるとき~
以前、千葉の方へ海を見に行ったときのこと。
海の家を解体する作業を目にして9月を感じ、センチメンタルな気分になり
その風景を見たあとに、魚介類を食べに行ったのは言うまでもありません。
白い部屋ギャラリー担当:はんなりです。
今回の熱風書房内白い部屋ギャラリーでは、
阿部優子さんの写真集『いつか』の出版を記念して写真展を
開催しています。
阿部優子さんが表現する写真たちは、被写体をはっきりと写すことよりも、
その場の空気から感じ取った“もの”から生まれているのだと思います。
写真から伝わる、澄んだ空気のようなものを実感しました。

ポラロイド写真から映し出される、日々の何気ない光。
そして空や雲、風景などを自然の色からみずみずしい感性でまぶしさが
どこかなつかしい写真集です。
そんな作品たちの不思議な色彩や独特の構図を実際の写真を通して感じてください。



『通い慣れた道や、見慣れたものの中にも絵になる瞬間があって、
そういうものを見つけたときにシャッターを切っています。』
~著者:阿部優子さんより~

写真集『いつか』とポストカードブック『休日』は
熱風書房にて絶賛発売中です!
9月18日(火)まで開催中です!
こちらの情報もあわせてご覧ください。
たくさんのご来場、お待ちしております。
≪はんなりでした≫
投稿者 熱風書房 : 18:12
2007年09月03日
■秋の本始めました■
今日は、ドラえもん(猫型ロボット) の誕生日です♪(といっても、ドラえもんは2112年生まれですが。。。)
ドラえもんに会えたら翻訳コンニャクを出して欲しい、外人さん泣かせのチルチルミチルです。
もう、すっかり秋ですね~。
熱風書房も“秋の本始めました”
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
『森のリス』 著者: 加藤静 ¥1,800
ホンドリスの写真集。リス好きによる、リス好きの為の写真集です。
10年間かけて、ホンドリスの家族を記録しました。
触りたくなっちゃう程、キュートなリスの表情に惚れました。
はっ!!加藤さん、チルチルミチルと出身が同じです。長野にリスのいる公園があったのですね。素敵です。
『りんごりんごろりんごろりん』著者: ひだのかな代 ¥1,400
“あるひ どこかの やまのなか
だれかが くれた りんごに すわり
いねむりしている ひよどり いちわ
なんて のどかな ひるさがり”
このりんごをめぐって、山の動物達のりんご争奪戦が始まります!
りんごがころがり、動物達もころがって。。。
“ころがりだしたら とまらない
りんご りんごろ りんごろりん”
テンポの良い文章で、声に出して読むととっても楽しい絵本です。
(☆ひだのかな代のえほん 「ねこがさかなをすきになったわけ」も絶賛発売中です☆)
『オレンジのうま』著者: 秋葉舞子 ¥1,400
“あつくもなくて さむくもない
ちょうどいいきせつの あるひの できごと”
そう、今の季節におきた不思議な不思議なあったいお話です。
綺麗なオレンジ色のこうまは旅を夢見ています。
でも、“あさでもなくて よるでもない ちょうどいい じかんの あるひ”
にんげんの女の子に「旅はできないわ」と言われてしまいます。
その理由は。。。
意外なラストにこころがきゅんとなります。。。
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
この他にも、秋を感じる本をたくさん揃えました。
♪熱風書房にて“秋の本”展開中♪
≪チルチルミチルでした≫
投稿者 熱風書房 : 18:52
2007年09月01日
夏休みの続きを壁ギャラリーで…
皆様、たいへんお待たせいたしました!
只今壁ギャラリーでは第27回新風舎出版賞ビジュアル部門最優秀賞受賞作「Blue Sun」の原画展を開催しています。

海の中から太陽を見上げる。
するとそこにはなんとも幻想的な、青い太陽。
青い太陽に映し出された海底の植物や魚たち。
その地上とは全く違う世界は、見るものを受け入れ、
青い光は心を癒してくれるのです。
この写真を撮ったのは九州産業大大学芸術学部写真学科の准教授、柴田益男さん。
普段見ることの出来ない、こんなにもステキな世界を私たちに見せてくれて本当に本当に感謝です。
柴田さんは、ホンワカとしたとても優しい雰囲気の方。
柴田さんだからこの世界が表現できたのだと思います。本当にありがとうございます。
今年の夏は海に行けなかった、なんていう方、いませんか?
そこらへんの海岸で遊ぶよりも、もっともっとステキな海が青山で見ることが出来るんです!
ぜひ、壁ギャラリーに足をお運びください!
写真集「Blue Sun」も大好評発売中です。
癒され放題の壁ギャラリー担当カニサラダでした。
投稿者 熱風書房 : 16:05
