[2008年06月] エントリー一覧
2008年06月30日
「くもり」「あめ」

こども達は公園で・・。わたしゃベンチで、ひと眠り。

みんなで、夢いっぱいの笑顔を送ってくれる。

緑いっぱいの芝生のうえで、ズッコケルのも、また楽しい、ふさふさ芝生が助けてくれるんだ。
投稿者 kahachi : 15:40
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2008年06月29日
大雨じゃ、黒鯛じゃ!

降りに降ったもんじゃ! この道も没水、おいらの四駆は、水陸両用じゃあないけど走行。その先で通行止めしていた二人、笑顔で見てた。 (たぶん、あきれたんだと思う)

太田川の増水。 撮影するにも怖いですよ、この濁流に、この橋が崩壊しそうで・・!

akiraさんからデンワで「黒鯛を釣りあげたのでプレゼントするョ」と、こんなに大きな黒鯛いただいてしもうた、トレーから、ちょっぴり、はみだしているんだょ、かなりの大物だ。ありがとう、嬉しいよ。今夜は、鯛の刺身とするか。釣りの腕も、なかなかなもんだね。
(写真は、御前崎港で釣上げた黒鯛)
投稿者 kahachi : 19:38
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2008年06月28日
父と子・母と子。

母と子の愛情が、ひしひしと感じ、伝わってきます。

父と子の視線は、一点に・・・。そして肩馬してもらった、昔の想い出が、よみがえってくる一コマです。

こどもさんは、何よりも大切な宝物ですものね。このような愛情は、いつまでも、お子さんの脳裏にのこるものだと、思います。
投稿者 kahachi : 08:03
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2008年06月27日
ボンネットが大好きな”黒猫・ココ”。

おいらのクルマの上で、ひと休み。屋根から、飛び降りるにも、このボンネットにワンクッションしてから、地上に着地するんです。その音を聞いて、犬が吠える・・・。 夜中など、たいへんだよっと。

ボンネットの上は、あったかいんだ。

口をあけた横顔がイイですね。ボンネットは”ココ”にとって、安心できる場所なんでしょうね。

黒いクルマに黒い猫なんてね、ちょっとイケルじゃあないですか・・?
投稿者 kahachi : 14:47
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2008年06月26日
それは、長いみちのりだった。

一歩前進、とまる。また一歩前進、とまる・・・。

晴天の下で、この表情・・・。順番まちだよ・・・。

「はやくしてよ・・!」 そんなこと、声に出しちゃあ言えないけれど。

また、一歩前進! 仮設トイレまで、もう少しだ・・。

あらら・・? かわいらしい”穴”があいちゃって・・。 たいへんだったんだ。

すきっとした後は、この笑顔。 イベント会場では、待ち時間を、しっかりチェックをしましょう。
(ある日の日記より)
投稿者 kahachi : 13:08
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2008年06月25日
川むこうの町。

ピンク色した綿菓子みたいな、食べれそうな雲が、川むこうの町の上に、ういている。童心がめばえ、川むこうに・・・。

晴れた空に、ありふれた雲が・・・。なんの変哲のないときが過ぎ、歩く、そしてまた歩く・・。

川むこうの堤防を歩いていると、オレンジ色した、かわいらしいクルマが・・。あんなステキなクルマに乗って、ドライブできれば「ハッピーだろうな~」なあんてねぇ、童心が湧いてきたんだよっと。
投稿者 kahachi : 11:02
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2008年06月24日
いっしゅんの雨上がり。

アスファルトのこの道、雨が洗浄してくれたので、キレイになりました、あまり汚さないでね。

雲はたくさん、あるけれども「いっしゅんの雨上がり」って、いいものですね。

朝の田舎で、雲のすき間から光線が・・・。「光沢の道」と「つや消しの道」って感じですかねぇ・・?

晴れ間をとらえて。「手をあげて、横断歩道を渡りましょう」を、やってました。右端の婦警さん、何やら、あわててますねぇ・・。そんなに、あわてると危険です! あわてない、あわてない、婦警さん!
投稿者 kahachi : 11:07
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2008年06月23日
風紋・・・福田の砂丘で。

まさしく、風のつくった砂の芸術ですかねぇ。

光線の強弱によって、風紋にコントラストが生まれ、うつくしい中にも、やさしさ、きびしさが砂の凹凸に現われ、おいらに何かを、おしえてくれているような感じがしますが・・。

風紋が、長く延びて、砂の帯をうつくしく、つくりあげています。その先は遠州灘です。

やさしい太陽光に、風紋が霞んでしまいました。自然がつくる”技”はレベルがちがいすぎますね。

ゆうがた、朝きた砂浜にゆくと、ヒコウキ雲が、空にぷかぷか浮かんで流されて、きたみたい。どこまで流れてゆくのだろう・・・? 風の吹くまま、気の向くままなんでしょうかねぇ。
投稿者 kahachi : 13:50
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2008年06月22日
ヒコウキ。

ブルーインパレスです。ライトをつけたヒコウキは、勇壮な演技を見せています。

超、接近してます。こんなに近づいていいんでしょうか・・? すごいテクニックです!

煙りをだして、急上昇。

爆音が聞こえてきそうですね。迫力いっぱいの演技です。

徐々に爆音が遠のいてゆきます。大空に向かって、まっしぐら!
(航空自衛隊浜松基地にて)
投稿者 kahachi : 09:48
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2008年06月21日
花の香り。

椅子のうえに、なにげなく置かれた花瓶、その中に差し込まれた花束が、すこしばかりの香りを届けてくれる。

いっぱいに開いた花びらが、どうしてか美しくみえる。夏のおとずれを、この花びらが、おしえているのかも知れない。

うす茶髪に染められた髪の毛が、背丈まできそうだ。ゆれる、おんな心が、髪の毛のうごきに、見え隠れしているみたいに、感じるのだが・・・。
投稿者 kahachi : 13:26
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2008年06月20日
雨がふる日・・・・・akiraさんの作品。

ボンネット上の水玉の中に、コガネムシかな・・? ムシの背中にも、かわいらしい水玉が・・・。
おもしろい、写真です。

アスファッルトの水たまりに、しとしと、降る雨のしずくが映り、その音が耳元に入ってきそうです。

外は雨。窓際に置かれたダンボール箱の絵が、おもしろ、おかしく描かれていて、雨の日の雰囲気を、演出しているみたいに感じますが・・・。

このカレンダー、いい言葉が書いてありますね。「雨がこころを洗ってくれる」。 おいらの「脳天も洗ってくれ~」なんてね、お願いしちゃいそうです。
投稿者 kahachi : 22:51
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2008年06月19日
無風地帯。

ここは、浜岡原子力発電所。休館日と、知ってか、知らずか、のこのこと出かけ、警備員が不思議な顔して見てました。 ひとりぼっちで、うろつく。太陽がギラギラと、白っぽい壁の反射が目にしみる。 無風地帯のようだ。

原子力会館。

おいらの、足音のみが聞こえる。金色にひかる正面玄関が、異様な雰囲気をみせてくれる。

タービンの現物模型だと思うんですが・・・。 見るのは、おいらだけ。
投稿者 kahachi : 18:17
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2008年06月18日
一旦停止。

田舎道でも、一旦停止は守りましょう。 (優等生の言葉ですかね、覆面パトカーに捕まった人が語る言葉にしてはね・・・?)

カーブしているこの道、信号機がなかった頃、何人かが事故にあっているんです。

坂の頂上付近。お年寄りには、とくに注意して運転を・・。
投稿者 kahachi : 23:14
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2008年06月17日
ふたりで、歩こう。

買い物帰りのご夫妻でしょうか、ほのぼのとした雰囲気を感じます。

ご家族そろって、お買い物。今夜のおかずは、なんだろうな・・・。

脚の長い、ふたりですこと、たぶん、おんなの方が、ちょっぴり強そうに感じるのですが・・・。
おんなが、強くないとね。 亭主かんぱくも、魅力ありますけれども。

器のおおきそうな、ふたりですこと・・・? おいら、勝手な想像しちゃうんで、当たり外れは時の運ですから・・。まあ、かんべんしてな。
投稿者 kahachi : 12:46
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2008年06月16日
夫婦案山子じゃな。

この道の向こうにゆくと、スイカ畑があるんだ。

あら! かわいい女の案山子だこと、こっちを向いてる。スイカを守っているんだね。

カッチリした肉体の男の案山子じゃな・・? そうか、夫婦でスイカを守っているんだ。
投稿者 kahachi : 20:31
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2008年06月15日
女の脚。

脚をエックス形に重ねて、きれいな曲線美を描いています。

白いドレスが、ヒトキワ目立ちます。

くろいバックにくろい脚。バックを脚のうしろに置いて、守っているところが、おもしろいですかね。

女のうしろ姿には、おおくの物語が見え隠れしちゃうんですけど・・・。
投稿者 kahachi : 08:12
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2008年06月14日
女の心を・・・。

「いつでも美しくありたい」と思う、女の心に、帽子が・・・。暑い夏の光りをふせぎ、そよ風におどる水玉もようは、涼しさと、若々しさを演出してくれそうです。

野に咲く花、幸せを運んでくれる色。すこしばかりの風雨ではビクともしない強さが、女にはあるんですよ。

花びらのうちがわに、かがやく水晶玉が・・・。作られた花びらが、ひと目をひく。

マネキンが立ち並ぶ店頭、女の心を引き付ける・・・。
投稿者 kahachi : 11:35
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2008年06月13日
”あさみちゆき”が歌う。

浜松市のイオン店に、歌手・”あさみちゆきさん”が来ました。

すばらしい歌声を、からだ全体で受け止めて聞いているんです。

ちゆきさんの熱唱は、昔の想い出を甦らせてくれるんだ。

大きくあたまを下げ、礼を・・・。 うしろのトイレの、かんばんがね・・・。気が付きませんでした。

”ちゆきさん”と、ツーシヨット。”えこぱっぱさん”ごめんなさいね!
小さく載せますので・・・。

どこかで、出あったら応援してあげてください。
投稿者 kahachi : 16:03
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2008年06月12日
ふたつの写真展。

クリエート浜松で15日まで。昨年は「京平写真塾」見てなかったんですよ。忘れてしまって・・・。
”京平さん”と言えば、おいらの師匠であり、20歳くらいの時から長いあいだ、指導をしてもらったんです。「兄弟ですか」と、よく間違えられたんです、姓はそろって”伊藤”ですから・・・。

さて、京平さん(写真上)ですが、気も心もすご~く若いんですよ。写真から、その感情が伝わってきます。
次の写真展は磐田市図書館で「古い写真機で写した写真展」。これも15日まで。

カメラが、三個のケースにギッシリ入っていました。カメラの製造国は、アメリカ・ドイツ・スウェーデン・
イギリス・ソ連・日本・スイス製で、収集家にとっては、たまらないでしょうね。
投稿者 kahachi : 15:59
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2008年06月11日
(続)お嬢さん。

お嬢さん、しばらくぶりです。見違えるほど綺麗になって・・・。ビックリしました。

お客さまのお見送りも、仕事のうち。

あかるく、愛想たっぷりので、素直なお嬢さんでした。
(菖蒲ケ池ゴルフ場のカウンター嬢です)
投稿者 kahachi : 15:24
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2008年06月10日
覆面パトカーに・・・。

捕まりました! スピード19km/hオーバー。

田園の中に造られた一本の広い直線道路。この辺りにもカラスが沢山いるんです。そのうち後方をはしって来たクルマの上に赤ランプ・・・? アーァ覆面パトカー。

違反キップを書き込む、交通機動隊巡査部長さん。交通死亡事故、全国ワーストワンですからね。
おいらみたいに、違反をしないように、事故を起こさないように安全運転で。
覆面パトカー、今もどこかでチェックしてますよ。
投稿者 kahachi : 14:38
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2008年06月09日
「六月の詩」・・・akiraさんの作品。

白さに、ちょっぴりピンク色がついたユリの花。こんなに開くと、花びらに圧倒されそうです。

低くたれた雨雲、原色にちかい緑いっぱいの田園。”六月の詩”をイメージして、作者は撮影したと聞いています。まさに、そんな感じが漂っていますね。

あっさりとした、この写真、おいらお気に入りです。植えたての小さな苗を尻目に、咲きほこる花が・・・。誰も知らない物語が幕開けされそうな、そんな一コマを感じるのですが・・・。

おやおや、ちいさな花を、たくさんつけたアジサイだこと「六月の詩」が聞こえてきました。
投稿者 kahachi : 20:18
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2008年06月07日
田の草とり。

おばちゃま、鎌を腰に差し込んで、田の草とりをしています。

おばちゃんの働きぷりを、カラスが見てる・・・?
おいらの写真、カラスがよくでてくるよね、ハイ。

乳母車に何やら荷物をいっぱい乗せて・・・。 かっこいい帽子が、風になびく。

朝トレで、田園地帯を走り、この”もぐり橋”を渡ると、すぐにゴール。静岡産業大学の、サッカーチームで、かなり強いんだ。
投稿者 kahachi : 14:20
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2008年06月06日
お家にか~えろ。

田んぼ道を帰宅する少年たち、のどかな歌声がきこえてきそうです。

お家にか~えろ・・・。

カラスもお家にかえらなくちゃあ・・・。

よい子は、みんなお家にか~えろ。
投稿者 kahachi : 22:43
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2008年06月04日
風は止んだけれども・・・。

どんよりと重苦しい空。波浪警報発令中とか、風は静かでも波は高い。

凹みに流れ込んでくる海水と、蒸気が立ちこめる浜辺。
投稿者 kahachi : 11:32
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2008年06月03日
「黒猫のココ」・・・やんちゃな顔・へんな顔・ぼけた顔。

黒猫”ココ”の、やんちゃな顔。

ぼけた顔。

鋭い目つきで、へんな顔。
黒猫”ココ”でした。
投稿者 kahachi : 16:27
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2008年06月02日
田んぼ・・・・・akiraさんの作品。

乳母車が、田んぼの、あぜ道に置かれています。お年を召した方が、いらっしゃるんですね。

おばちゃまが、いました。水をはった田んぼの向こうがわに、のどかな田園風景です。

ひざを、あぜ道につけて、小道具を使って仕事をなさっています。作者の幼い頃の想い出がよみがえり、脳裏をあつくしたようです。
「想い出」って、すばらしいことです。
投稿者 kahachi : 11:41
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2008年06月01日
夕やけ空と、人・人・人・・・。

田園に咲く花が、大空の美しさと、競演をしているみたいです。

夕日の沈む頃を前後して、スーパーは大盛況、道行く人々の表情もいろいろ。

すご~く、重そうに持つ買い物袋。この次のコマを、みせてあげたいくらいで~す。

さて、夕食は・・・。

夕日が水辺を美しくさせるころ、お腹の空いた人たちの鼻を、おいしい匂いが刺激するんです。おいら、何回も経験しましたから・・・。ここのお宅の今夜の”おかず”は、な~んてね。

さっそうと歩く彼女のうしろ姿、印象的です。

”お孫さん”という、さいこうの、宝ものを抱いて。

こんな時間帯になると、テレビや新聞をみたり、散歩やスポーツ、ギターやカラオケ、夜の出勤準備やアルバイトに出かけたり、デートや友人とドライブに出たり・・・。毎日のかがやく時間(拘束されない時間)をうまく、使いたいものです。
おわり
投稿者 kahachi : 09:29
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