講談社『小説現代』より著者犬飼六岐さん『桔梗屋おりつ七番勝負 四話』からです。
今年一年、このブログにいらしてくださりありがとうございました。

昨夜は、毎年している3人だけの忘年会でした。もう何年続いてるかなぁ〜。たのしいんだけど、2軒目からの記憶がないっ。今日は頭が痛いっ。

双葉社『小説推理』2月号より、『川あかり』第三話です。荒くれ者が旅籠にはいり、娘を楯に要求している場面です。

華やかなクリスマスも終わり、あとは新年を迎えるだけとなりました。でも来年早々のお仕事やらをしなければなりません。大掃除もしなきゃ。。。黒豆も煮なきゃ。。。いそがしいそがし。。。

もうすぐクリスマス!頂いた手作りリース!フェルトでできてて、柊の葉っぱのなかに犬&猫のお顔もありかわいい〜っ。ぶんちゃんの写真にかぶせたらぴったりで、これまたかわいい〜〜〜っ。ありがとうございましたっ。
ベスト時代文庫より『赤毛幻九郎』著者沖田正午さんです。帯より『紅い髪、青い目、白い肌、されど心は大和魂』

今日はさむいですぅ〜、寒いと温泉行きたくなりますぅ〜、でもお仕事しなきゃいけないし〜。。。本当は年末のお仕事さっさと片付けて、ゆっくり温泉と考えてましたがこの慌ただしさでやっぱり無理みたいぃ〜。

季刊誌『まりもノ風』の挿絵です。今回のお題は江戸しぐさ『うかつ謝り』。足を踏んだ方も踏まれた方も『ごめんなさい』『いやいや、こちらこそ、ぼんやりしてて。。。』そういう会話このごろ聞かないかも。。。

ひとつづつの型焼きで焼いた鯛焼きは天然ものというそうです。この天然ものは全国でもかなり少ないそうです。私も一カ所しかしりません。今日テレビで放映させてた栃木にある鯛焼き屋さんは、天然もので、かつ炭火焼き!!!!!これは是非食べてみたいっ。

また、買いに行っちゃった〜。そう私は金の鯛焼きのとりこ〜〜〜。

いやはや、最年少のゴルフ賞金王!!!石川遼選手、すばらしいです。。彼の場合、ゴルフが好きで好きで結果が勝手についてきたというかんじですね。大抵、賞金王目指して一年がんばるかんじですよね。どちらもゴルフをもの凄くがんばるにはかわりないのですが、やはり無欲の勝利かな、う〜〜んっ。

久しぶりに行った近所の大型スーパー。一階の入り口近くにあったクレープやが、鯛焼きやに変わってました!その名も『金の鯛』。休日にもなると行列しているそうです。昨日は平日でしたので、すぐに買えました。
あんこがぎっしり!皮はうすくパリパリ、それでいて油っぽくないっ。皮が薄くてぱりぱりしてるところって揚げ鯛焼きみたなところが多いけど、ここの鯛焼きはそんなこともなく、あんこも甘くなく、いくつでも食べれちゃう〜。おいし〜いっ!!!!!三個しか買わなかったこと後悔しました。。。

今人気のタジン鍋をいただきましたっ。赤いとんがり帽子のようなふたが、かわいいです。レシピは簡単!野菜やら、お肉やらお魚をいれて煮るだけ〜〜。お水は入れなく野菜からの水分だけで煮れちゃいます。うまい〜〜〜っ。お野菜あま〜〜いっ。。。そして今夜もタジン鍋であります。

双葉社『小説推理一月号』より、著者葉室麟さん『川あかり』第二話です。

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